寸断された道、動き出した復興の重機

2024年能登半島地震により、山の斜面が大きく崩落し、倒木が道をふさいだ現場。
激しい被害状況の中、青とオレンジの重機が投入され、ライフラインの確保に向けた
懸命な撤去作業が進められていた。